働きながら、本来の自分へ。
心療内科の初診の流れ
「最近、仕事のパフォーマンスが落ちてきた」——そう感じたら、それが受診のサインです。ベスリクリニックは、働きながら治したいビジネスパーソンのための心療内科です。
- ✓当日1時間前までWeb予約OK。思い立ったその日に受診できます。
- ✓Web問診はオンラインで完結。当日の待ち時間を短縮できます。
- ✓お支払いはクレジットカード・現金に対応。
こんな不調は、ありませんか?
ひとつでも当てはまる場合、治療で改善できる可能性があります。
- ✓眠れない、または朝起きるのがつらい
- ✓集中できない、思考がまとまらない(ブレインフォグ)
- ✓頭ではわかっているのに、体が動かない
- ✓朝の吐き気、のどのつまり、体の緊張が抜けない
- ✓以前より疲れやすく、元気が出ない
- ✓仕事のパフォーマンスが落ちてきた
ベスリクリニックが
「働く人」に選ばれる3つの理由
「働く人」に特化した心の診療
「働き続けながら治したい」「休職から早期に復職したい」——仕事と治療の両立を前提に、一人ひとりの状況に合わせて方針をご提案します。
休職中・他院に通院中もご相談OK
他院でカウンセリングや根本的な治療が受けられていない方の併診(主治医との連携)や、社会復帰の支援にも対応しています。
当日1時間前まで予約可能
「相談しよう」と思い立ったその日のうちに受診いただける体制を整えています。
併診・TMS治療・カウンセリング
連携
他院・主治医
すでに通院中の
医療機関
サポート
休職・復職の
手続き
主治医がいる場合の併診や、他院からの転院・セカンドオピニオンにも対応します。
初診予約から受診までの最短4ステップ
予約は3分ほど。Web問診まで事前に済ませられるので、当日は安心してお越しいただけます。
初診予約ページで日程を確認(約3分)
いくつかの簡単な質問にお答えいただき、受診の方向性を確認します。
希望日時の選択・Web問診の入力
空き状況を見て、ご希望の日時を選ぶだけ。
あわせてWeb問診もオンラインで完結します。
来院当日
ご予約時間までに8F総合受付へお越しください。
診察
症状をお聞きし、治療方針をご相談します。必要に応じて、お薬の処方やカウンセリングをご案内します。
※予約制のため、原則初診当日のカウンセリングは行っておりません。
1回目
症状を伺い、治療方針を一緒に決めます。
1〜2週に1回
睡眠や気分を整え、つらい症状をやわらげます。
通院間隔を広げる
安定にあわせて通院の間隔を広げます。
ゴール
仕事や生活への復帰をサポートします。
通院の頻度や期間は症状によって異なります。お一人ずつ相談しながら進めます。
初診当日の持ち物・費用・所要時間
持ち物
・マイナンバーカード(健康保険証)
・お薬手帳(服用中のお薬がある方)
・紹介状/診療情報提供書(他院から転院・併診の方・お持ちの場合)
費用の目安
健康保険が適用されます(3割負担)。初診料の目安は 約10,000円-15,000円。お支払いはクレジットカード・現金に対応しています。
所要時間
問診・診察を含めて 約90分 が目安です。Web問診を事前入力いただくと、待ち時間を短縮できます。
所要時間の合計は 約90分 が目安です。
当院で対応できる症状・お悩み
「客観的な意見が欲しい」「診断書や休職について相談したい」といったご相談も歓迎しています。他院に通院中で、根本的な治療を受けたい方の併診も可能です。
| カテゴリ | 具体例 |
|---|---|
| 睡眠の問題 | 眠れない・朝起きられない・日中の強い眠気 |
| 思考・集中力 | ぐるぐる思考・決断力の低下・ブレインフォグ |
| 精神症状 | 不安・焦燥感・気力の低下 |
| 身体症状 | 朝の吐き気・のどのつまり・慢性的な体の緊張 |
| ホルモン関連 | 生理前後の落ち込み・イライラ/男性更年期 |
| 診断・相談 | 休職診断書・他院からの転院・セカンドオピニオン |
※他院に通院中の方・休職中の方も、診療をご案内できる場合があります。まずはお気軽にご相談ください。
- 眠れない・頭痛・吐き気
- 動悸・のどのつまり
- 体の緊張・倦怠感
- 強い不安・抑うつ
- 気分の大きな波
- 幻覚・幻聴 など
当院は心療内科として、ストレスによる心と体の不調に幅広く対応しています。
よくあるご質問
予約・受診について
Q.初診予約はすぐに取れますか?当日予約はできますか?
Q.予約なしでも受診できますか?
Q.心療内科と精神科の違いは何ですか?
Q.初診にはどのくらい時間がかかりますか?
Q.初診に必要な持ち物は何ですか?
Q.オンライン診療には対応していますか?
Q.受診したことが会社に知られませんか?
お支払いについて
Q.お支払いにカードは使えますか?
診察・治療について
Q.通院の頻度はどのくらいですか?
Q.カウンセリングを受けることができますか?
Q.薬を飲みたくないのですが、治療は受けられますか?
Q.減薬の相談はできますか?
Q.漢方薬の処方はできますか?
Q.休職の診断書はもらえますか?その日に発行できますか?
他院通院・ご家族について
Q.他院で治療中・休職で傷病手当がありますが受診できますか?
Q.治療を途中でやめてしまいました。再度受診してもよいですか?
Q.家族からの相談や、家族の同席はできますか?
受診をご案内できない場合があります
より専門的な医療機関での治療が適している方には、適切な医療機関をご案内しています。以下に該当する場合は、受診前にご確認ください。
- ✕18歳未満の方(小児精神)
- ✕お一人での通院が難しい方
- ✕幻覚・幻聴・妄想があり、精神科での治療が推奨される方(統合失調症、重度のうつ病、双極性障害、摂食障害、てんかん など)
- ✕精神科への入院歴、または自傷・他害のおそれがある方
- ✕医療過誤・医療訴訟などに関するご相談
- ✕他の方や医療者への暴力・威圧的な行動のおそれがある方
ご不明な場合は、まずお気軽にお問い合わせください。
「こんな程度で受診していいの?」と
迷っている、あなたへ
その迷いこそ、早めに相談すべきサインです。当院で最も多いのは「軽いうちに来てよかった」という声。休職になる前に・悪化する前に、まず一度ご相談ください。