ONLINE MEDICAL CERTIFICATE

オンライン休職診断書が
会社に認められない…
そんな不安に
やさしく整えます。

「とりあえず診断書だけもらったけれど、治療も復職の見通しも進まない」。そんなご相談が増えています。ベスリクリニックは、産業医経験のある心療内科医が診断書の発行だけで終わらせず、復職・社会復帰まで対面でそっと伴走します。

神田駅 徒歩1分・大手町 徒歩圏
当日・翌日の初診枠あり
傷病手当金の書類も対応

17,000人超働く人の心の診療実績
5,000症例〜TMS治療(薬に頼らない)
20冊弱医師による著書・監修
20件以上TV・新聞・専門誌など掲載

CHECK

「診断書はもらえたけれど、何も進んでいない」

休職に入ったあと、こんな状態になっていませんか。これはあなたの意志や努力の問題ではなく、支援や環境が整っていないことが背景にあります。

  • !会社にオンライン診断書を受け取ってもらえず、休職を不審に思われた
  • !休職中の過ごし方を教えてもらえず、昼夜逆転になってしまった
  • !治療が進まず、復職の判断で「復職不可」と言われてしまった
  • !復職直前になっても気力が出ず、会社に行こうとすると不安でいっぱい
  • !生活記録表を確認されず、自分の回復が分からない
  • !焦って病院を探したが間に合わず、退職・解雇になりそう

ANSWER

オンライン診療の休職診断書は有効?会社に出せる?

まず結論

医師が療養の必要を認めて作成した診断書は、オンライン診療であっても書類としては有効です。ただし「休職を認めるか」「対面診察を求めるか」は会社の就業規則と産業医の判断によります。会社によっては対面での診断書を求められるため、提出前に勤務先の規定を確認しておくと安心です。

最近はオンライン診療で手軽に休職診断書を発行し、すぐ休職に入る方が増えました。一方で、治療や復職支援が伴わないために、会社の人事や産業医から信頼されず、トラブルにつながるご相談も増えています。次に、その理由をやさしく整理します。

REASON

オンラインだけの診断書が認められにくい3つの理由

診断書はあっても効力が認められにくくなっている背景には、主に次の3つがあります。

POINT01

治療計画・復職支援がない

オンライン専門クリニックの多くは、休職後の治療方針や復職時期の見通しを立てる体制がなく、休職が漫然と長期化しがちです。生活指導や再発防止策もなく「診断書を出すだけ」とみなされることがあります。

POINT02

医学的根拠が不十分とされる

オンライン診療は対面と違い、限られた情報で診断書が作られやすい面があります。その結果「十分な医学的判断にもとづいていない」とされ、企業や保険者からの信用を得にくくなります。

POINT03

企業・産業医の信頼が低下

こうした背景から、人事部や産業医の間で「オンラインのみの診察では対応できない」と判断される例が増加。復職支援に力を入れたクリニックでの取得を求められる傾向が強まっています。


「このままで大丈夫かな」と感じたら、一度ご相談ください

診断書の発行だけでなく、今の状態の評価から復職までの道のりを一緒に整理します。当日の初診は1時間前までWEB予約で受付。

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神田駅 徒歩1分/初診はおよそ1時間

ABOUT

休職診断書とは?記載される内容

ポイント

休職診断書とは、体調が仕事に影響しており、療養や休養が必要であることを医師が客観的に証明する書類です。無理な出勤で状態が悪化するのを防ぎ、会社と「休養が必要」という共通認識を持つために使われます。

一般的に記載される項目

本人情報氏名など
病名適応障害・うつ病・不眠症 など
症状の概要仕事の継続が困難な状態であること
必要な療養期間「◯か月の自宅療養を要する」など
必要な配慮休養のほか、復職時の時短勤務など環境調整が示される場合も
医療機関名・医師名作成した医療機関と医師
記載内容は調整できます。上司とのトラブルの詳細や薬の名前、家庭事情など、必要以上の個人情報は通常は記載しません。不安があれば発行前に主治医へご相談ください。

PERIOD

初診で出る?休職期間の目安と更新のタイミング

「今日どうしても診断書がほしい」と焦って受診される方も少なくありません。発行の可否や期間は、症状の内容・診察で確認できる情報・医療機関の方針によって決まります。

休職期間の目安(あくまで目安・個人差があります)

多くの場合、最初の診断書は1〜2か月とし、状態に応じて延長します。
症状の程度休職期間の目安考え方
軽症1〜3か月程度早めの休養で回復を目指す段階
中等症3〜6か月程度治療と並行して生活・思考を立て直す
重症半年〜1年以上になることも段階的に活動量を戻す時間が必要

初診での発行と、更新の注意点

休養の必要性が診察で明確であれば、初診で診断書が出ることもあります。ただし経過を確認するため、初診の診断書は2週間〜1か月程度の短めとし、その後の診察で延長を判断する運用が一般的です。

「空白期間」に注意。診断書の期限が切れる前に受診し、次の期間の診断書を作成することが大切です。期限が切れて空白ができると、その間の療養を証明しにくくなり、傷病手当金が途切れる原因にもなります。
診断書の更新と空白期間
◎ 良い例期限前に更新受診して更新診断書①(例:1か月)診断書②(更新)⚠ 注意空白ができると診断書①空白期間 ×診断書②→ 療養を証明できず、傷病手当金が途切れる原因に時間の経過 →
図3:診断書は期限が切れる前に受診して更新します。空白期間ができると療養を証明しにくく、傷病手当金が途切れる原因になります。

COMPANY

会社は休職診断書を拒否できる?産業医の役割

まず結論

診断書自体は正式な書類ですが、休職を認めるかどうかを判断するのは会社です。就業規則に受診命令の規定がある場合、会社は産業医や指定医による対面診察を求めることができます。過去の裁判例でも、会社が医師の診断を求めることは合理的とされ、従業員もこれに応じる必要があるとされた例があります。

主治医の診断書と産業医の意見の両方があることで、会社はより適切に休職・復職を判断できます。つまり、対面で経過と治療方針をきちんと説明できる主治医がいることが、会社や産業医とのやり取りをスムーズにし、あなた自身を守ることにつながります。休職期間や延長の扱いは法律で一律に定められておらず会社ごとに異なるため、まず就業規則を確認しておきましょう。

主治医・産業医・会社の連携
会社の決定:休職・延長・復職受診・治療診断書意見あなた(本人)主治医(当院)診断書・治療方針産業医就業上の意見会社就業規則にもとづき休職の可否を判断
図2:休職の可否を判断するのは「会社」。主治医の診断書と産業医の意見がその判断を支えます。対面で経過を説明できる主治医がいると、会社・産業医との連携がスムーズです。

COMPARE

オンライン診療と対面診療、どう違う?

どちらにも適した場面があります。休職・復職を見据える場合は、評価と支援のしやすさで対面が選ばれることが多くなっています。

観点オンライン診療のみ対面診療(ベスリ)
手軽さ・通いやすさ移動不要・人目を避けやすい来院は必要(神田駅 徒歩1分・当日枠あり)
状態の評価限られた情報になりやすい多面的に評価し医学的根拠を残しやすい
会社・産業医の信頼得にくくなっている説明・連携がしやすい
治療の選択肢投薬中心になりやすいカウンセリング・TMS・睡眠など多様
復職支援・再発予防体制がないことが多い復職後3か月までフォロー

ALLOWANCE

傷病手当金はいくら?申請の流れ

休職中の収入が不安な方へ。健康保険から支給される傷病手当金の基本をやさしく整理します。

目安

業務外の病気やケガで連続3日間休んだ後(待期)、4日目以降の働けない日について、おおむね給与の約3分の2が支給されます。支給は同じ病気について通算1年6か月までで、途中で復職した期間はカウントされません。

支給の条件業務外の傷病で働けない/連続3日の待期後、4日目以降に休んでいる/その間給与が支払われない(少ない)/医師が労務不能を証明
金額の目安支給開始日以前12か月の標準報酬月額の平均 ÷ 30日 × 2/3(=1日あたり)
支給される期間支給開始日から通算1年6か月(令和4年改正。復職期間は除外)
振込の時期申請から2週間程度が一般的

申請の流れ

①健康保険組合などから申請書を入手 → ②本人が記入 → ③会社が給与の支払い状況などを証明 → ④医療機関で主治医が「療養担当者記入欄」に労務不能を証明。この医師の記入が診断書に相当します。当院では記入や手続きの整理をサポートします。

傷病手当金の申請
業務外の傷病で連続3日休む(待期)→ 4日目以降が支給の対象1申請書を入手健保組合・会社2本人が記入休んだ期間など3会社が証明給与の支払い状況4主治医が証明=診断書に相当当院がサポート金額の目安:標準報酬月額の平均 ÷30 ×2/3(およそ2/3)/支給は通算1年6か月まで
図1:傷病手当金の申請ステップ。④の主治医による証明が診断書に相当し、当院で記入をサポートします。
※ 制度の詳細や金額は加入する健康保険によって異なります。最新の条件はご加入の保険者にもご確認ください。本ページは一般的な情報を分かりやすくまとめたものです。


FLOW

休職は「ただ休む」だけじゃない。復職までの4ステップ

休職は「お休み」のスタートであると同時に「社会復帰の準備期間」のスタート。どう過ごし、どう整えるかが回復を左右します。

STEP01

整える

睡眠・生活リズムを立て直し、回復の土台をつくる。生活記録で心身の波を見える化します。

STEP02

見直す

不安の根本や考え方のクセ、職場の人間関係を整理。再発しにくい捉え方を一緒に練習します。

STEP03

準備する

段階的に活動量を戻し、ビジネストレーニングなどで復職の助走をつけていきます。

STEP04

定着させる

復職して終わりにせず、3か月のフォローで「再発しない働き方」まで見守ります。

SUPPORT

診断書を出すだけでなく、復職・社会復帰まで支える

休職からの復職だけでなく、働きながら治す「両立支援」まで。「元気に自立して働ける未来」を目指すのがベスリクリニックです。

  • 職場復帰を見据えた診療

    産業医経験のある心療内科医が、ただ治すだけでなく「働ける状態か」を医学的に評価・支援します。

  • 治療と仕事の「両立支援」

    休職だけが選択肢ではありません。時短勤務や業務の調整など、働きながら治療を続けられるよう、主治医意見書の作成や会社・産業医との連携でサポートします。

  • 多職種チームのサポート

    医師・心理師・保健師・臨床工学技士・カウンセラーが連携し、治療から復職、再発予防まで一貫対応。

  • 薬だけに頼らない治療

    カウンセリング、TMS治療、睡眠トレーニングなど、一人ひとりに合わせた治療を提案します。

  • 休職・復職・傷病手当の制度対応

    診断書の発行だけでなく、会社や公的機関への説明・書類対応まで丁寧に支援します。

  • 復職後も3か月のフォロー

    復職して終わりではなく、「再発しない働き方」が定着するまで見守ります。

  • 当日予約・アクセスの良さ

    神田駅から徒歩1分。「急に不安が強くなった」方のため当日・翌日枠をご用意しています。


まずは相談だけでも。お気軽にご予約ください

背景・原因・段階に応じた個別の治療を行っています。当日の初診は1時間前までWEB予約で受付。オンライン診断書でお困りの方の転院相談も歓迎です。

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医療法人社団ベスリ会 ベスリクリニック(神田)

VOICE

オンライン休職診断書でお困りだったケース

個人が特定されないよう内容を一部調整しています。

CASE 01

薬だけに頼らず、睡眠を整えられるように

ご相談内容
不眠が続きオンライン診断で休職中。睡眠薬を飲んでも中途覚醒ばかりで不安。会社の心理士から「カウンセリング併設の病院へ」と言われ混乱していた。
当院での対応
睡眠外来で状態を丁寧に評価。薬に頼りすぎないよう徐々に減薬しながら、睡眠リズムを整える方法を練習。自分で睡眠の波に気づき整えられるようになり、不安が軽減し生活に自信が持てるように。
CASE 02

人間関係の不安を見直し、安心して職場復帰

ご相談内容
復職トレーニングの許可は出たが、準備を進めるだけで体調が再悪化。考え方のクセや不安の根本を見直したい。
当院での対応
カウンセリングで職場の人間関係への強い不安が原因と判明。対処法を学び直し、ビジネストレーニングも併用。復職から半年が経過し、以前より安心して仕事を続けられている。
CASE 03

ぐるぐる思考を断ち切り、集中力が回復

ご相談内容
仕事を始めようとしても体が動かず、PCの前で固まることが増加。つらい気持ちが強くなることもあった。
当院での対応
TMS治療を短期間で実施し、脳の過活動や“ぐるぐる思考”を改善。集中力や体力が戻り、復職後も安定して勤務。「状態に名前がつき、自分を責めなくなった」との声も。
CASE 04

診断書だけでなく、治療の流れも整理して不安を軽減

ご相談内容
オンライン診断で休職していたが、会社から「対面の診断書が必要」と言われ困惑。復職も難航しそうで不安が大きかった。
当院での対応
改めて受診し、これまでの経過と今後の治療方針を整理。会社への説明が論理的にできるようになり不安が軽減。復職までの道のりが見通せたと安心された様子。

Q&A

オンライン診断書・休職に関するよくある質問

Q.オンライン診療の診断書だけで休職するのは問題ありませんか?
医師が療養の必要を認めればオンライン診療でも休職診断書は発行され、書類としては有効です。ただし休職を認めるかどうかは会社の就業規則や産業医の判断によります。就業規則で対面診断や指定医の受診を求められる場合があるため、提出前に勤務先の規定を確認することをおすすめします。
Q.会社がオンラインの休職診断書を受け取ってくれない・拒否することはありますか?
診断書自体は医師が作成した正式な書類ですが、休職の可否は会社が就業規則にもとづいて判断します。就業規則に受診命令の規定がある場合、会社は産業医や指定医による対面診察を求めることができ、過去の裁判例でも合理的な範囲であれば従う必要があるとされています。対面で経過と治療方針を説明できる主治医がいると、会社や産業医とのやり取りが進めやすくなります。
Q.なぜオンラインだけの診断書は認められにくいのですか?
主な理由は3つです。①治療計画や復職支援の体制がなく「診断書を出すだけ」になりやすい、②限られた情報での診察になり医学的根拠が不十分とみなされやすい、③こうした背景から企業や産業医の信頼が下がっている。そのため、復職支援に対応した対面クリニックでの取得を求められる傾向が強まっています。
Q.初診でも休職診断書はもらえますか?当日発行は可能ですか?
診察で休養の必要性が明確であれば初診で発行されることもあります。一方、経過を確認するため初診の診断書は2週間〜1か月程度の短めの期間とし、その後の診察で延長を判断する運用が一般的です。発行の可否や期間は症状と医師の判断によります。当院では当日の初診枠をWEB予約で受け付けています。
Q.休職期間の目安はどれくらいですか?
あくまで目安ですが、軽症で1〜3か月、中等症で3〜6か月、重症ではそれ以上になることもあります。多くの場合、最初の診断書で1〜2か月とし、状態に応じて延長します。実際の期間は症状や回復の経過、職場の状況によって個人差があります。
Q.診断書はどのタイミングで更新すればいいですか?
現在の診断書の期限が切れる前に受診し、次の期間の診断書を作成することが大切です。期限が切れて空白期間ができると、その間の療養を証明しにくくなり、傷病手当金が途切れる原因にもなります。更新のスケジュールは診察時に医師と相談して決めます。
Q.傷病手当金はいくらもらえますか?手続きは病院が対応してくれますか?
業務外の病気やケガで連続3日間休んだ後(待期)、4日目以降の働けない日について、おおむね給与(標準報酬月額の平均)の約3分の2が支給されます。支給は同じ病気について通算1年6か月までで、復職した期間はカウントされません。申請書には主治医が労務不能を証明する欄があり、当院では記入や手続きの整理をサポートします。
Q.復職のタイミングは誰がどう決めるのですか?
本人の体調、会社の制度や産業医の意見、主治医の医学的な判断のバランスで決めていきます。主治医が「働ける状態か」を評価し、必要に応じて意見書を作成します。当院では産業医経験のある医師が職場復帰を見据えて評価・支援します。
Q.他のオンラインクリニックからの転院はできますか?
転院は可能です。これまでの経過やお薬の内容を確認したうえで、改めて状態を評価し、今後の治療方針を整理します。会社から「対面の診断書が必要」と言われて困っている場合のご相談も多くいただいています。
Q.薬に頼らない治療はできますか?
可能です。カウンセリング、TMS治療、睡眠トレーニングなど、薬だけに頼らない選択肢を一人ひとりに合わせて提案します。必要なお薬は使いながら、減薬や再発予防まで含めて組み立てます。
Q.休職中はどのように過ごせばよいですか?
休職は「休む期間」であると同時に「社会復帰の準備期間」でもあります。睡眠など生活リズムの再構築、生活記録の振り返り、段階的な活動量の調整が回復の土台になります。当院では過ごし方を具体的に伴走し、無理のない復職準備を支援します。

CLINIC

監修医師とアクセス

SUPERVISOR — 院長

田中 遥 医師

医療法人社団ベスリ会 ベスリクリニック 院長/専門:心療内科・睡眠障害内科

働くビジネスパーソンの心の診療と、薬に頼らない治療(TMS・睡眠トレーニングなど)に注力。睡眠・脳科学・発達障害などをテーマにした著書・監修書籍は20冊弱、TV・新聞・専門誌などへの出演・掲載・講演は20件以上。

院名医療法人社団ベスリ会 ベスリクリニック
最寄り駅JR山手線・東京メトロ銀座線「神田駅」徒歩1分/東京・大手町 徒歩圏
住所〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3丁目2 神田サンミビル8階
診療科心療内科・睡眠障害内科(休職・復職に特化した個別治療)
予約当日の初診は1時間前までWEB予約で受付

RESERVE

休職を、回復と復職につなげるために。

「とりあえず休む」で終わらせない。状態の評価から復職・再発予防まで、対面でそっと伴走します。少しでも不安を感じている方は、どうぞ一度ご相談ください。

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ベスリクリニック
医療法人社団ベスリ会 ベスリクリニック
〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3丁目2 神田サンミビル8階
JR・東京メトロ「神田駅」徒歩1分
心療内科・睡眠障害内科/休職・復職支援
TMS治療・睡眠トレーニング・カウンセリング
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本ページは一般的な情報提供を目的としたものであり、診断・治療に代わるものではありません。制度や金額はご加入の健康保険により異なります。|公開日:2025年7月7日/最終更新日:2026年6月17日|監修:田中 遥 医師