NLP & バッチフラワー外来

東京で受ける、
感情から変わる
カウンセリング

ネガティブな思考・感情のパターンを変え、自己肯定感を高め、自分の軸で人生を歩む力を育てる。

薬に頼らない
NLP × バッチフラワー
38種のエッセンス
自己肯定感・人間関係

こんなお悩みに

その「どうせ自分は…」、
一緒に変えていきましょう

思考・感情のパターンは変えられます。自分ひとりでは気づけなかった視点を見つけ、自分らしい人生を歩む力を育てます。

  • 自己肯定感が低く、自信がもてない
  • 褒められてもネガティブに受け取ってしまう
  • 相手にどう思われるか気にしすぎてしまう
  • 相手に合わせすぎて、疲弊してしまう
  • キャリア・ライフワークの悩みで方向性が見えない
  • 感情が爆発する・パニックになることがある
  • 頑張りすぎて燃え尽きてしまった
  • 過去のことが頭から離れず前に進めない

治療について

2つのアプローチで
認知と感情を同時に変える

NLP&バッチフラワー外来では、思考・感情の状態を傾聴しながら「望む状態」を明確にし、気持ちの安定と自己肯定感を育てます。

NLPカウンセリングのイメージ

Neuro Linguistic Programming — 1970s USA

思考・行動パターンを
直接書き換える

1970年代に米国で誕生した心理アプローチ。脳科学・心理学・言語学をベースに、五感を使ったイメージワークで無意識レベルのパターンを変えます。

問題の原因を深掘りするのではなく、「望む状態への移行」に焦点を当てるのが特徴。目標達成・対人関係・習慣化にも活用できます。

バッチフラワーレメディのイメージ

Bach Flower Remedies — 1930s England

植物のエッセンスで
感情のバランスを整える

英国の医師エドワード・バッチ博士が1930年代に開発した自然療法。38種の植物エッセンスを感情状態に合わせて選択し、副作用・依存性なく心のバランスを整えます。

毎回のカウンセリングでセラピストと一緒にブレンドを選び、お持ち帰りいただきます。英国王室・医療機関から一般家庭まで世界中で愛用。

受診の流れ

はじめての方へ

予約から受診まで、スムーズにご案内します。

1

Web予約フォームから予約

備考欄に「NLPバッチフラワーセラピー希望」とご記入ください。ご案内がスムーズになります。

2

初診:症状の確認と治療方針の相談

現在お困りの状況・思考・感情の状態を丁寧にお聞きします。治療方針は一緒に相談しながら決めていきます。

3

NLPワーク+バッチフラワー選択

五感を使ったNLPワークを行いながら、その日の感情状態に合わせたバッチフラワーを最大7種ブレンドします。

4

ブレンドをお持ち帰り・日常で使用

次の来院まで1日数回・2〜4滴を日常的に使用。感情の解放を継続的にサポートします。

5

継続カウンセリング(月1〜2回)

変化に合わせてNLPアプローチとブレンドを調整。目安は3〜6回。症例によっては5回で大きな変化が見られることも。

症例紹介

こんな変化がありました

個人情報保護のため一部変更しています

Case 01

管理職キャリアと人間関係に悩む20代・女性Rさん

新卒から5年勤続し、半年前にリーダーへ昇進。部下の仕事まで引き受けて残業が続き、燃え尽き状態に。

NLPバッチフラワーセラピーを通じて「自分にとってのリーダー像」を再定義し、人生の方向性を見出しました。

✦ パートナーとの未来を含めた方向性が明確に。以前より元気に仕事に向き合えるように。

Case 02

仕事・家庭・育児の板挟みで不安が強い30代・女性Nさん

難プロジェクト、反抗期の子、非協力的なパートナーが重なり、感情が不安定に。

パニック・不安に対応するバッチフラワーを選択し、NLPで価値観を見直すことでパニックが解消。

✦ 3回目以降はコミュニケーション改善にも取り組み、夫との関係も大きく改善しました。

よくある質問

Q&A

Q.東京でバッチフラワーセラピーを受けられるクリニックはありますか?

ベスリクリニック(東京・千代田区神田)では、NLPと組み合わせたバッチフラワー外来を2014年より提供しています。神田駅(山手線・銀座線)から徒歩1分。日本フラワーレメディセンター認定セラピストが担当します。
Q.NLPとバッチフラワーを組み合わせるとどんなメリットがありますか?

NLPが思考・行動パターンを認知レベルで書き換えるのに対し、バッチフラワーは感情レベルから同時にアプローチします。相乗効果でよりスムーズで健やかな変化が促されます。
Q.認知行動療法や通常のカウンセリングと何が違いますか?

通常のカウンセリングが「傾聴による気持ちの整理」であるのに対し、NLPは五感を使ったイメージワークで思考・行動パターンを直接書き換えます。バッチフラワーを組み合わせることで感情面にも同時アプローチし、より包括的な変化を促します。
Q.何回くらい通えば変化を感じますか?

月1〜2回・3〜6回程度の継続をおすすめしています。症例によっては5回で大きな変化が見られることもあります。初診でご状況を確認した上で治療方針をご相談します。
Q.バッチフラワーレメディに副作用はありますか?

副作用・依存性・習慣性はありません。植物から作られた自然療法で、薬との相互作用もなく、他の治療と並行して受けることができます。
Q.薬を飲みながら受けることはできますか?

はい、可能です。バッチフラワーレメディは副作用・依存性がなく、薬との相互作用もありません。状況に応じて最適な組み合わせをご提案します。
Q.予約方法を教えてください。

Webの予約フォームからご予約いただけます。備考欄に「NLPバッチフラワーセラピー希望」とご記入いただくとご案内がスムーズです。

まず、話してみてください

初診時に現在のお悩みを確認し、治療方針を一緒に決めていきます。

備考欄に「NLPバッチフラワーセラピー希望」とご記入ください